元ニートが贈る、あなたを熱くする本気の言葉
26歳までニートでした。どん底を経験して、立ち直ったからこそ、今本気で生きています。あなたを熱くする心の叫び。聞いて下さい!
08< 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30.>10
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Posted on 11:14:38 «Edit»
2008
09/06
Sat
09/06
Sat
Category:熱い言葉
日本人の弊害
僕は起業塾である大前研一のアタッカーズビジネススクールの
卒塾生である。
落ちこぼれだったけど。(笑)
そのアタッカーズビジネススクール(後ABS)について書く。
ABSに通う人は
日本において非常に特異な人が多い。
というのは、ほとんどの日本人は
島国根性で、平和な事が当たり前、単一民族が当たり前、
外部環境が変わるなど、微塵も考えておらず、
自分の常識や感覚が普通、というか正しいと思っているい人が多い。
全員、自分が正しい症候群
MBA科目のクリティカルシンキング(否定的思考)を、
民族的欠如していると言っていい。
そういうなかでABSに通う人というのは
非常に特異な人といえるわけです。
そういう僕もかなりの異人です。
例えば、出世する方法として
仕事、会社の仕組みで出世する人と
自分の影響力を大きくして出世する人
この二つがある。
仕事の仕組みで出世する人というのは
年功序列だったり、営業で成績をだして出世するとか
会社の仕組み上で出世する人です。
成績出すのは実力じゃんと思われるかもしれないけど、
こういう人は、景気が悪くなったり、強力なライバルが出てきたり
外部環境が悪くなって、会社の売り上げが下がった時
それに対応できる力はありません。
会社の仕組みの中で、仕事をしているわけですから
会社の仕組みがダメになれば
もちろんダメになっていく。
仕組みに対応できる事は、
エリートだったら大抵できる。
それを大いに自慢するエリート、高学歴者もたまにいるけど…
それがこれからの時代、なんの役にたつのでしょうか?
僕の元いたマンション会社
上司のほとんどが降格しているよ。
しくみで出世している人は
そうなってしまう。
いまでも2000万円もらてるのかなあ。
日本人の弱点は、
上のような危機に備える事が苦手という事。
危機を意識している人というか、
出来る人はすくない。
大半の人は危機的状況になっても
「おかしいなあ」「こんなはずじゃないんだけどなあ」
のんきなものである。
しかし、そののんきな人が95%以上いるのが日本民族。
まず、物事の捉え方を柔軟にならなければならない。
そのためには
自分の立ち位置や常識を疑ってかかる事が必要です。
日本人は、まず前提として
柔軟性が無く、自分たちの価値観に固執していて
今後の未来の変化に対応できない。
などというと
ほとんどの日本人は
習性的に、そんな事が無いですよという。
もしくは俺は大丈夫という。
何をもって大丈夫なのでしょうか?
周りよりは出来ていると思ってしまい、
自己否定から逃げてしまう。
おそらくグローバルな視点でみれば
日本人はそんなに出来ているほうではないと思うのだけど。
冷静に事実を調べ、検証し、受け止めてみる。
日本人は病的な精神状況で、
余裕がない人が多いのかもしれない。
これはあくまでも主観です。
良くも悪くも、一度は批判的なものは受け止めてみる
くらいが健全だと思う。
例えば、資格を取ることよりも
考える力が重要だよといっても
その意味を考えない。
資格は将来の未来を守ってくれるものである事を
疑えない。
信じたいのかもしれない。
投資に目を向けてみた方がいいのではないかという話でも、
価値観と好き嫌いで話しを聞く前に拒絶をしてしまう。
ほとんどの日本人は、考えない。
自分で考えない。
なぜ必要なのか、理由もいらない。
判断基準は、自分の信条のみ。
日本人は、勤勉であり、
考える力があると思っている人が多い。
が真に考える力がある人は、
実はほとんどいないと思う。
数学の問題を解くような頭の使い方は、考える力ではない。
考える事を、数学の問題を解くように一瞬で
終わらせればいいと思っている。
ビジネスの問題においてさえも、
答えらしい答えを出して、考えた気になってしまう。
最善策を考え抜く事をしらない。
これは日本人の一般的傾向だと思う。
こういう全体に当てはまるような批判的文章を読んで、
俺は大丈夫と思ってしまう人は
危険だよ〜〜
自分を批判的に見れない、客観性がない
それこそが
ザッツ日本人!
ABSのビジネス講義を受けて、
周りの人の意識の違いを感じてみたらどうだろうか?
宣伝ではないけれど(笑)
卒塾生である。
落ちこぼれだったけど。(笑)
そのアタッカーズビジネススクール(後ABS)について書く。
ABSに通う人は
日本において非常に特異な人が多い。
というのは、ほとんどの日本人は
島国根性で、平和な事が当たり前、単一民族が当たり前、
外部環境が変わるなど、微塵も考えておらず、
自分の常識や感覚が普通、というか正しいと思っているい人が多い。
全員、自分が正しい症候群
MBA科目のクリティカルシンキング(否定的思考)を、
民族的欠如していると言っていい。
そういうなかでABSに通う人というのは
非常に特異な人といえるわけです。
そういう僕もかなりの異人です。
例えば、出世する方法として
仕事、会社の仕組みで出世する人と
自分の影響力を大きくして出世する人
この二つがある。
仕事の仕組みで出世する人というのは
年功序列だったり、営業で成績をだして出世するとか
会社の仕組み上で出世する人です。
成績出すのは実力じゃんと思われるかもしれないけど、
こういう人は、景気が悪くなったり、強力なライバルが出てきたり
外部環境が悪くなって、会社の売り上げが下がった時
それに対応できる力はありません。
会社の仕組みの中で、仕事をしているわけですから
会社の仕組みがダメになれば
もちろんダメになっていく。
仕組みに対応できる事は、
エリートだったら大抵できる。
それを大いに自慢するエリート、高学歴者もたまにいるけど…
それがこれからの時代、なんの役にたつのでしょうか?
僕の元いたマンション会社
上司のほとんどが降格しているよ。
しくみで出世している人は
そうなってしまう。
いまでも2000万円もらてるのかなあ。
日本人の弱点は、
上のような危機に備える事が苦手という事。
危機を意識している人というか、
出来る人はすくない。
大半の人は危機的状況になっても
「おかしいなあ」「こんなはずじゃないんだけどなあ」
のんきなものである。
しかし、そののんきな人が95%以上いるのが日本民族。
まず、物事の捉え方を柔軟にならなければならない。
そのためには
自分の立ち位置や常識を疑ってかかる事が必要です。
日本人は、まず前提として
柔軟性が無く、自分たちの価値観に固執していて
今後の未来の変化に対応できない。
などというと
ほとんどの日本人は
習性的に、そんな事が無いですよという。
もしくは俺は大丈夫という。
何をもって大丈夫なのでしょうか?
周りよりは出来ていると思ってしまい、
自己否定から逃げてしまう。
おそらくグローバルな視点でみれば
日本人はそんなに出来ているほうではないと思うのだけど。
冷静に事実を調べ、検証し、受け止めてみる。
日本人は病的な精神状況で、
余裕がない人が多いのかもしれない。
これはあくまでも主観です。
良くも悪くも、一度は批判的なものは受け止めてみる
くらいが健全だと思う。
例えば、資格を取ることよりも
考える力が重要だよといっても
その意味を考えない。
資格は将来の未来を守ってくれるものである事を
疑えない。
信じたいのかもしれない。
投資に目を向けてみた方がいいのではないかという話でも、
価値観と好き嫌いで話しを聞く前に拒絶をしてしまう。
ほとんどの日本人は、考えない。
自分で考えない。
なぜ必要なのか、理由もいらない。
判断基準は、自分の信条のみ。
日本人は、勤勉であり、
考える力があると思っている人が多い。
が真に考える力がある人は、
実はほとんどいないと思う。
数学の問題を解くような頭の使い方は、考える力ではない。
考える事を、数学の問題を解くように一瞬で
終わらせればいいと思っている。
ビジネスの問題においてさえも、
答えらしい答えを出して、考えた気になってしまう。
最善策を考え抜く事をしらない。
これは日本人の一般的傾向だと思う。
こういう全体に当てはまるような批判的文章を読んで、
俺は大丈夫と思ってしまう人は
危険だよ〜〜
自分を批判的に見れない、客観性がない
それこそが
ザッツ日本人!
ABSのビジネス講義を受けて、
周りの人の意識の違いを感じてみたらどうだろうか?
宣伝ではないけれど(笑)
Posted on 00:13:33 «Edit»
2008
09/05
Fri
09/05
Fri
Category:熱い言葉
コンテンツフリーの衝撃
今日は、iphonについて
書きたいと思う。
いやあ、iphonさん、
あなたは非常に将来性を感じさせますね!
僕も、まだまだiphonを
使いこなせている訳ではないけれど
スゲーと思う使い方は、実際に沢山あるわけよ!!
例えば
名画のデータを入れて、画集にする。
iphonのインターフェースは、画像を見る時に有効です。
絵画などをモバイルとして持ち歩く事は、今までできませんでした。
それができるんです。
本当に良い絵は、画集を買うか、美術館に行くしかなかったけど
今は大量に持ち歩いてみる事ができる。
これって新しいです。
すごく芸術能力が高まりますよね。
僕は20人ほどの有名な画家の名画を
iphonで眺めてます。
ネット上にはフリーの絵画や写真が沢山あります。
それをいただいている訳ですけど・・・
そして、基本的に一番使えるのは
YOU TUBE の存在。
どこでもYOU TUBEを見れるというのは、
便利というか
もうコンテンツを買う必要性はないよね。
音楽なども、自由に映像付きで見れちゃう訳だから。
僕は著作権問題にうるさくて厳格だけど
近い将来、ほぼコンテンツフリーになるかもしれない。
と必然的に思ってしまう。
芸術が金にならない時代がくるかもしれない。
僕は、今日
帰り際にYOU TUBEで徳永英明を聞いてました。
映像付きだから、釘付けです。
通勤の読書時間が減りますね。(笑)
あと、地図
不動産屋をやっていると地図が重要なのですが
いつでもどこでもグーグルマップが見れるわけ。
便利ですよ!!
将来的には、グーグルの広告機能が発達、連動して
いる場所に対応した広告をもらえるようになるかもしれない。
今いる場所に一番近い焼き鳥屋さんの情報とか!
そういう時代がくるのが、見えますよね!
そして最後
ネットの存在
うちの会社では、グーグルグループで議論、
ディスカッションをしているのだけど
(ブログもそうだけど)
いつでも読めるし、簡単なレスポンスをうてるというメリットがあります。
これは、僕のようにブログで情報を発信している人には
非常に便利です。
SNSも便利になっていると思う。
僕はそんなに使いこなしていないけど。
メールも
携帯アドレスではなく、
gmailやyahoo!mailを使うようになりました。
携帯のメールアドレスはいらなくなりますね。
近い将来、iphonにあわせて
新宿や丸の内、六本木、汐留などでは
無線LANが飛び交って、自由にネットにつながるようになるでしょう。
将来的には、個人がサーバを持ち
そこに情報を入れておく事で
いつでもどこでも好きな情報をとりにいける状態になる。
テレビ番組とかも、自動的に個人サーバに録画して
いつでもどこでもそれを見る事ができるようになるだろうなあ。
正直、PCに向かう時は
何かをアウトプットする仕事がメインになり、
移動時間にモバイルで情報収集という構図が
出来上がるとかもしれない。
最近の僕のような
全く遊ぶ時間を作ってない人間になってしまうと
流行にうとい堅物になってしまうのですが
これからは、流行についていいけるようになりそうです!!
若返るぞ!
ソフトバンクも、iphonの普及がそれほど進まないために
価格プランを変更しましたが、
時間が解決してくれそうですよね。
モバイルであれだけ、YOU TUBEをみて
定額のパケット料というの
やっぱ安いです。
iphonの本質は、
コンテンツフリーと通信料の相対的な値下げです。
携帯が普及して
カラオケなど、レジャー業界の売り上げが
下がったなどと聞いた事があるけど・・・
次は、TUTAYAが直撃をうけるかも。
今、コンビニでもTUTAYAカードが使えるなどして、
TUTAYAの勢いはすごいけど
将来的には、ヤバいかもしれない。
だってビデオやで借りる必要性ある?
店舗かまえてまでするビジネスじゃなくなるかも。
僕はそう思うよ。
iphonを買えば、ちょっとだけ通信費が高くなるけど
実はいろいろなものが
ただになるわけだし、
時間の有効活用ができるようになる。
費用対効果はかなり高い。
(通信速度はまだまだ遅い)
こんな事を考えていると、
アップルとグーグルの株を買っとこうか!!
って思ってしまう(笑)
ソフトバンクも iphonの独占販売ができるならば
長期的には株価は上がると思う。
僕の予想ですけどね。
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Posted on 19:41:37 «Edit»
2008
09/03
Wed
09/03
Wed
Category:熱い言葉
格差社会の到来
今日のyahooニュースで
共産党の支持が増えている事に関して
格差社会が広がっている事を強烈に実感した。
僕は
日本という国の危機を論理的にいうと
内部環境の崩壊
制度の矛盾。年金の制度など、
理論的に成り立たないルールがある事。
人口が減るのに、借金が増えている。
仕事もないし結婚もできない若者の置かれている状況を
努力の有無だけでは終わらせてはいけない。
外部環境の崩壊
では、日本自体が世界で勝っていける
パワーがあるというわけでない。
WEBやグローバル化で労働価値が下がり、
今までと同じような給料をもらえなくなった現実。
公務員などの年収は相対的に高くなりすぎている感がある。
公務員の方は怒るだろうけど、一般社会、競争社会では
努力が報われずらい世になっている。
本人のせいではなく
いつ会社がだめになるかわからない。
大前研一のいう産業の突然死と隣りあわせだ。
そして最後、
そのような状況において
若者に与えられている教育が
実社会でまったく通用しない事。
環境の変化に対応する準備が
まったくなされていない事!
内部、外部ともにどうしようもない状況になっているのに
それに対応できる力が無い事が
問題の本質だと思う。
内部、外部ともに環境は変わる!
それに対しては、文句を言ってもしょうがない!
それを改善する気概と能力をどうするかを
前向きに考える世にしたい!!
今の若者も大人も
今何がおきているかが、わかっていない。
ぬるま湯につかるカエルのように
まったく危機感がない状況だと思うのよ。
それが問題だ!
僕は、いかに日本の若者に
問題解決ができる考える力
新しい付加価値を生み出せる力
を身につけさせるようにするのか!!
まずそのためには自分がそれをできるようになるしかない!
というのが僕のスタンスだ。
一人の若者として
今の世で問題を解決する力をつけていく。
そして少しずつでも、それを広げていく。
僕はそういう信念で仕事をしていきたい!
手をつけるのは教育の現場かもしれない。
教師と呼ばれる人は
(教育界も大変なのはわかるけど)
実社会での若者の現実を肌で知るべきだ。
教師自身が、社会で適応できるだけの
問題解決力の本質をしっているのか
身につけているのかが問われている。
世のすべての産業で仕事の労働価値が
落ちているのと同じように
教師の仕事は、授業する事ではなくなっている
授業をする事ならば
優秀な講師の映像を見ればいいじゃないか?
最高の予備校講師を数人、国で雇って
それを一律で子供に見せるだけでいいじゃないか?
後は人間力のあるタフな大人が、学級担当になればいい。
ボーイスカウトの隊長みたいな人は世にゴロゴロしているはずだから。
僕にも教師の友人がいるから、
教師そのものを否定するつもりは無いけれど・・・
いやあ!マジで日本をなんとかしたい!!
そう思いませんか!!
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Posted on 19:05:21 «Edit»
2008
09/03
Wed
09/03
Wed
Category:熱い言葉
オリンピック!
今回のオリンピックは
はっきり言ってが、見どころがすくない大会だったと思う。
日本の国力に比例して
結果も悪くなっているような気がした。
がんばれ!日本!
といいつつも見どころはいくつかはあった。
そう女子サッカー!ソフト!
サッカー、野球(女子はソフト)
の両競技で、男子はズタボロで
女子は最高の結果を出したと言ってもいい。
特にソフトの「上野投手」は
伝説となるプレーを披露、そして優勝に導いた。
過去のプロ野球のレジェンド顔負けだ。
投げる指の皮がはがれいる状態で
決勝を投げて、見事に勝利したらしいよ。
生の肉がむき出しで
ボールを何100球と投げたわけだ。
100キロ以上で。
ありえないだろう!!!
かっこよすぎる!!!!
そもそもスポーツのプロ意識に
男だから凄いという感覚が無いと思っている僕としては
女性が凄いという一言では終わらせない。
何千万円とお金を貰っている人達と
アマチュアで、プライドをかけて戦っているもの達の間で
意識の違いがあっただけだ。
大会前の星野監督の言葉で
いつもどおりの力を出せば勝てるというような事を言っていたような気がする。
いつもどおりのプレー、力ってなんだろうか?
お金をたくさん貰い、注目を浴びている人達が
オリンピックという舞台で極限を目指さなかった。
オリンピックは、極限の力をだす事を
競いあう大会ではないだろうか?
日本の野球にしてもサッカーにしても
10年以上前の選手と今の選手とでは
技術は向上しても、メンタルは子供になったと思う。
昔の映像をみると一目瞭然だ。
サッカーなど
カズやゴン、ラモスや柱谷がワールドカップを
目指して戦っている映像を見れば
足がもげても、骨折して、死んでもいいようなプレーをしている。
本当にがむしゃらで凄い!
だから今回参加したプロの選手は
一言でいえばかっこ悪い。
それに対して、ソフトの上野選手は
尋常ならざるプレーをした。
それを支えたほかの選手たちも、本当にかっこいい。
僕は、今回はソフトの優勝に
本当に感動した!
多分、世界中でその栄誉をたたえられるだろう!
そして話題を変えて、柔道について
柔道は、新ヒーローが誕生した。
なんといっても
柔道男子重量級の石井選手!
彼は、本当に新しい。
考え方が、固定観念に凝り固まってなく
自由に必要な事を取り入れているような気がする。
非常に親近感が沸く選手です。
日本の会社なども、スポーツの世界と一緒で
過去のやり方や成功体験に縛られて、
変化が出来ないでいるところも多いと思いますが。
石井選手は、そういう風潮を壊す
新ヒーローになりそうな予感、なってほしい!!
常に変化を求められるビジネスの世界でも
なかなか変化に先んずる事は出来ない。
それを伝統ある柔道の世界で
できる石井選手は凄い!
石井選手は、見た感じ
ものすごく技術があるというタイプに見えないけれど
(素人目ですみません)
新しい柔道のパイオニアになるかもしれない。
野茂や中田のような発想の自由さを感じる。
若い世代に応援される選手となっていくだろう。
僕は非常に好きだ。
今回のオリンピック
僕は上野選手!と、石井選手!
この二人の健闘に一言、
感動をありがとう!
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はっきり言ってが、見どころがすくない大会だったと思う。
日本の国力に比例して
結果も悪くなっているような気がした。
がんばれ!日本!
といいつつも見どころはいくつかはあった。
そう女子サッカー!ソフト!
サッカー、野球(女子はソフト)
の両競技で、男子はズタボロで
女子は最高の結果を出したと言ってもいい。
特にソフトの「上野投手」は
伝説となるプレーを披露、そして優勝に導いた。
過去のプロ野球のレジェンド顔負けだ。
投げる指の皮がはがれいる状態で
決勝を投げて、見事に勝利したらしいよ。
生の肉がむき出しで
ボールを何100球と投げたわけだ。
100キロ以上で。
ありえないだろう!!!
かっこよすぎる!!!!
そもそもスポーツのプロ意識に
男だから凄いという感覚が無いと思っている僕としては
女性が凄いという一言では終わらせない。
何千万円とお金を貰っている人達と
アマチュアで、プライドをかけて戦っているもの達の間で
意識の違いがあっただけだ。
大会前の星野監督の言葉で
いつもどおりの力を出せば勝てるというような事を言っていたような気がする。
いつもどおりのプレー、力ってなんだろうか?
お金をたくさん貰い、注目を浴びている人達が
オリンピックという舞台で極限を目指さなかった。
オリンピックは、極限の力をだす事を
競いあう大会ではないだろうか?
日本の野球にしてもサッカーにしても
10年以上前の選手と今の選手とでは
技術は向上しても、メンタルは子供になったと思う。
昔の映像をみると一目瞭然だ。
サッカーなど
カズやゴン、ラモスや柱谷がワールドカップを
目指して戦っている映像を見れば
足がもげても、骨折して、死んでもいいようなプレーをしている。
本当にがむしゃらで凄い!
だから今回参加したプロの選手は
一言でいえばかっこ悪い。
それに対して、ソフトの上野選手は
尋常ならざるプレーをした。
それを支えたほかの選手たちも、本当にかっこいい。
僕は、今回はソフトの優勝に
本当に感動した!
多分、世界中でその栄誉をたたえられるだろう!
そして話題を変えて、柔道について
柔道は、新ヒーローが誕生した。
なんといっても
柔道男子重量級の石井選手!
彼は、本当に新しい。
考え方が、固定観念に凝り固まってなく
自由に必要な事を取り入れているような気がする。
非常に親近感が沸く選手です。
日本の会社なども、スポーツの世界と一緒で
過去のやり方や成功体験に縛られて、
変化が出来ないでいるところも多いと思いますが。
石井選手は、そういう風潮を壊す
新ヒーローになりそうな予感、なってほしい!!
常に変化を求められるビジネスの世界でも
なかなか変化に先んずる事は出来ない。
それを伝統ある柔道の世界で
できる石井選手は凄い!
石井選手は、見た感じ
ものすごく技術があるというタイプに見えないけれど
(素人目ですみません)
新しい柔道のパイオニアになるかもしれない。
野茂や中田のような発想の自由さを感じる。
若い世代に応援される選手となっていくだろう。
僕は非常に好きだ。
今回のオリンピック
僕は上野選手!と、石井選手!
この二人の健闘に一言、
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Posted on 17:55:15 «Edit»
2008
08/25
Mon
08/25
Mon
Category:熱い言葉
来年、100社以上潰れる
今から、書く事は余談として読んで欲しい。
当たるも八卦、当たらぬも八卦ね。
別に経済ジャーナリストじゃないから、
確たる根拠も無いけど・・・
来年、不動産の売買系の会社や建設会社、その下請けの会社は
大幅に潰れると思う。
不動産業界にいるものとして、そういう実感がある。
なぜかというと、今不動産を売る会社は
建てられないし、売れない状況なのだ。
数年前の姉歯建築士の構造設計の偽装で
建築確認までに時間がかかるという事で、
売りに出されるまでに時間がかかり、
景気の減退と、価格の高騰で
消費者の心理が冷え込んでいる状況なのだ。
僕が売っていた投資マンションの世界では
7,8年前では、渋谷区や港区のマンションを売っていたのに
ここ最近は大田区や板橋区のマンションを売っている。
値段も六本木で2200万円のワンルームマンションが
大田区で2500万円になっている。
頭の良い会社は、営業部を縮小し始め、
賃貸系、管理会社に変身し始めていたりする。
売るしか能が無い会社は、
潰れていくだろう。
今、僕が知っているだけで、
数件の潰れそうな会社のうわさを知っている。
そういう会社は、在庫がさばけなくても、
お金を借りて来年のために、商品を仕入れなければならないのです。
在庫がたまっているにもかかわらず、
多額の借金をして仕入れる必要性があります。
これが、不動産会社のビジネスモデル。
傍から聞いていてもやばいと思いませんか?
国から守られていたり、
景気でおいしい汁だけ吸っていたりするだけで
企業努力が足りない会社は
簡単に方向転換できなくて潰れます。
おいしい汁を吸っているのは
幹部だけだろうけど。
うちの社員の前いた会社も
大型ビルに入るほどの大きな会社らしいのだけど
今は、本社勤めの社員を全員営業にまわすほど
商品が売れないらしい。
そんで、本社には数人しかいないらしい。
そういう本社も、
社長室が全体の3分の1を占めていたりするそうです。
半年前は、毎日のように飲んで
ベロベロにになりながら働いていた会社でも
半年たって、今そういう状況らしいのです。
半年前に
危機意識はひとかけらもないものです。
たぶん、そういう会社は、
東京だけで数百社あると思われるけど
マジで、キャッシュフローがまわらなくなり潰れるとと思う。
そうなれば、そこから仕事をもらってる
建設業界や資材関係の会社もまずい状況になっていくだろう。
僕の知り合いは、不動産、建設業界に偏っているので
非常に厳しい状況になるなんて事を書いたら、
バッシングされるかもしれないけど
仕事が無い状況になりかねない。
業界、会社とか専門とか枠に
自分を閉じ込めてはいけない!
僕は仕事の、専門的知識だけに頼る
キャリアプランは危険だと思う。
不動産の営業マンの場合、
不動産、商品知識だけで仕事をしている人がほとんどだと思うのですが
どこの業界でも通じる
営業の知識、スキルが必要になると思う。
そして本質的な考え方を通じて、
考える能力、問題解決能力を
どれだけ身につけているかが重要だと思うのです。
僕の知り合いで、頭が切れる奴は何人もいるけど
会社が潰れた時に、
上手く転職できる応用のききそうな人は多いとはいえない。
30歳なら間に合うけど、
35歳になれば、まず厳しいだろう。
齢30になれば、
役職があって、何かしらの役職と責任を負う。
そして主任だろうが、係長だろうが
会社経営に視点を置かないといけないと思う。
今の時代、20代の経営幹部は
本当に沢山いる。
一応僕もそうだけど。(笑)
20代、30代で「ヒラの感覚」をいかに脱却するか、
それを本気で考えるべきだと思う。
その為は、ビジネスの勉強が必要。
世の中、弱者である理由の大半は、
努力の欠如でしかない。
孫子の兵法で
「算多きは勝ち、算少なきは負ける」
という有名な言葉がありますが
勝つだけの準備を、どれだけするかなんですよね。
厳しい事を言うけど、このブログを読んでも、
危機意識を持てず会社が潰れて路頭に迷ったなら、
努力をしなかった自分の責任だぜ!
自分の人生は、過去の自分がまいた種の収穫物。
「原因と結果の法則」と「引き寄せの法則」
は裏切らない!
そう思って努力する人だけが、別のステージにいける!
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当たるも八卦、当たらぬも八卦ね。
別に経済ジャーナリストじゃないから、
確たる根拠も無いけど・・・
来年、不動産の売買系の会社や建設会社、その下請けの会社は
大幅に潰れると思う。
不動産業界にいるものとして、そういう実感がある。
なぜかというと、今不動産を売る会社は
建てられないし、売れない状況なのだ。
数年前の姉歯建築士の構造設計の偽装で
建築確認までに時間がかかるという事で、
売りに出されるまでに時間がかかり、
景気の減退と、価格の高騰で
消費者の心理が冷え込んでいる状況なのだ。
僕が売っていた投資マンションの世界では
7,8年前では、渋谷区や港区のマンションを売っていたのに
ここ最近は大田区や板橋区のマンションを売っている。
値段も六本木で2200万円のワンルームマンションが
大田区で2500万円になっている。
頭の良い会社は、営業部を縮小し始め、
賃貸系、管理会社に変身し始めていたりする。
売るしか能が無い会社は、
潰れていくだろう。
今、僕が知っているだけで、
数件の潰れそうな会社のうわさを知っている。
そういう会社は、在庫がさばけなくても、
お金を借りて来年のために、商品を仕入れなければならないのです。
在庫がたまっているにもかかわらず、
多額の借金をして仕入れる必要性があります。
これが、不動産会社のビジネスモデル。
傍から聞いていてもやばいと思いませんか?
国から守られていたり、
景気でおいしい汁だけ吸っていたりするだけで
企業努力が足りない会社は
簡単に方向転換できなくて潰れます。
おいしい汁を吸っているのは
幹部だけだろうけど。
うちの社員の前いた会社も
大型ビルに入るほどの大きな会社らしいのだけど
今は、本社勤めの社員を全員営業にまわすほど
商品が売れないらしい。
そんで、本社には数人しかいないらしい。
そういう本社も、
社長室が全体の3分の1を占めていたりするそうです。
半年前は、毎日のように飲んで
ベロベロにになりながら働いていた会社でも
半年たって、今そういう状況らしいのです。
半年前に
危機意識はひとかけらもないものです。
たぶん、そういう会社は、
東京だけで数百社あると思われるけど
マジで、キャッシュフローがまわらなくなり潰れるとと思う。
そうなれば、そこから仕事をもらってる
建設業界や資材関係の会社もまずい状況になっていくだろう。
僕の知り合いは、不動産、建設業界に偏っているので
非常に厳しい状況になるなんて事を書いたら、
バッシングされるかもしれないけど
仕事が無い状況になりかねない。
業界、会社とか専門とか枠に
自分を閉じ込めてはいけない!
僕は仕事の、専門的知識だけに頼る
キャリアプランは危険だと思う。
不動産の営業マンの場合、
不動産、商品知識だけで仕事をしている人がほとんどだと思うのですが
どこの業界でも通じる
営業の知識、スキルが必要になると思う。
そして本質的な考え方を通じて、
考える能力、問題解決能力を
どれだけ身につけているかが重要だと思うのです。
僕の知り合いで、頭が切れる奴は何人もいるけど
会社が潰れた時に、
上手く転職できる応用のききそうな人は多いとはいえない。
30歳なら間に合うけど、
35歳になれば、まず厳しいだろう。
齢30になれば、
役職があって、何かしらの役職と責任を負う。
そして主任だろうが、係長だろうが
会社経営に視点を置かないといけないと思う。
今の時代、20代の経営幹部は
本当に沢山いる。
一応僕もそうだけど。(笑)
20代、30代で「ヒラの感覚」をいかに脱却するか、
それを本気で考えるべきだと思う。
その為は、ビジネスの勉強が必要。
世の中、弱者である理由の大半は、
努力の欠如でしかない。
孫子の兵法で
「算多きは勝ち、算少なきは負ける」
という有名な言葉がありますが
勝つだけの準備を、どれだけするかなんですよね。
厳しい事を言うけど、このブログを読んでも、
危機意識を持てず会社が潰れて路頭に迷ったなら、
努力をしなかった自分の責任だぜ!
自分の人生は、過去の自分がまいた種の収穫物。
「原因と結果の法則」と「引き寄せの法則」
は裏切らない!
そう思って努力する人だけが、別のステージにいける!
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初めて見たけど、潮ってビュッビュビューって何回かに分けて吹くんだねw
てかあの子。。勝手に吹いておきながら俺に感謝しまくりだったよ(゜д゜?)
何故か6マソ貰えたしwwwww(イミフーーーww
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